商品名

リポクリン錠200 医薬品基本情報

薬効

2183 クロフィブラート系製剤

一般名

クリノフィブラート錠

英名

Lipoclin

剤型

薬価

12.60成分一致薬品で比較

規格

200mg 1錠

メーカー

大日本住友製薬

毒劇区分

リポクリン錠200の効能効果

高脂質血症

リポクリン錠200の使用制限等

 1.腎機能に関する臨床検査値に異常

記載場所

使用上の注意

注意レベル

相対禁止

 2.腎障害又はその既往、肝障害又はその既往、HMG-CoA還元酵素阻害薬投与中

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 3.腎機能障害

記載場所

重大な副作用

注意レベル

注意

 4.腎機能障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

リポクリン錠200の副作用等

 1.筋肉痛、脱力感、CK上昇、CPK上昇、血中ミオグロビン上昇、尿中ミオグロビン上昇、横紋筋融解症、急激に腎機能悪化

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、CK上昇、CPK上昇、発疹、皮膚そう痒、悪心、嘔吐、食欲不振、消化不良、腹痛、腹部膨満感、下痢

記載場所

その他の副作用

頻度

5%未満

 3.Al-P上昇、頭痛、頭重感、眩暈、発赤、紅斑性発疹、蕁麻疹、湿疹、脱毛、発汗、頭部粃糠増加、心窩部痛、便秘、口内炎、口角炎、ほてり、顔面浮腫、脱力感、倦怠感

記載場所

その他の副作用

頻度

0.1%未満

 4.急激な腎機能悪化、横紋筋融解症

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.良性乳腺腫瘍

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

リポクリン錠200の相互作用

 1.薬剤名等 : HMG-CoA還元酵素阻害薬

発現事象

急激な腎機能悪化を伴う横紋筋融解症、自覚症状<筋肉痛・脱力感>、血中及び尿中ミオグロビン上昇、血清クレアチニン上昇、CK<CPK>上昇、腎機能の悪化

理由原因

-

投与条件

腎機能に関する臨床検査値に異常が認められる

指示

相対禁止

 2.薬剤名等 : 抗凝血剤

発現事象

抗凝血作用を増強

理由原因

本剤は血小板凝集能の抑制がみられている

投与条件

-

指示

慎重投与

 3.薬剤名等 : HMG-CoA還元酵素阻害薬

発現事象

急激な腎機能悪化を伴う横紋筋融解症、自覚症状<筋肉痛・脱力感>、血中及び尿中ミオグロビン上昇、血清クレアチニン上昇、CK<CPK>上昇、腎機能の悪化

理由原因

-

投与条件

-

指示

慎重投与

リポクリン錠200の成分一致薬品

成分一致薬品は見つかりませんでした。

リポクリン錠200

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