商品名

グラニセトロン静注液1mg「AFP」 医薬品基本情報

薬効

2391 鎮吐剤

一般名

グラニセトロン塩酸塩注射液

英名

Granisetron

剤型

注射液

薬価

983.00成分一致薬品で比較

規格

1mg 1mL 1管

メーカー

大興製薬

毒劇区分

(劇)

グラニセトロン静注液1mg「AFP」の効能効果

抗悪性腫瘍剤投与に伴う消化器症状<悪心・嘔吐>、放射線照射に伴う消化器症状<悪心・嘔吐>

グラニセトロン静注液1mg「AFP」の使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.消化管通過障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

グラニセトロン静注液1mg「AFP」の副作用等

 1.ショック、アナフィラキシー、そう痒感、発赤、胸部苦悶感、呼吸困難、血圧低下

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.過敏症、発疹、発赤、頭痛、眩暈、不眠、頻脈、便秘、下痢、腹痛、胃もたれ感、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、肝機能検査値異常、発熱、全身倦怠感、顔面潮紅

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.消化管運動低下、肝細胞がん、肝細胞腺腫増加、肝細胞腫瘍増加

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

グラニセトロン静注液1mg「AFP」の相互作用

 1.薬剤名等 : セロトニン作用薬

発現事象

興奮、錯乱、振戦、発汗、頻脈、発熱、不安、セロトニン症候群、ミオクローヌス、焦燥

理由原因

セロトニン作用が増強

投与条件

-

指示

注意

グラニセトロン静注液1mg「AFP」の配合変化

 1.薬剤名等 : フロセミド注の原液

発現事象

沈殿

理由原因

-

投与条件

-

指示

禁止

 2.薬剤名等 : ジアゼパム注

発現事象

沈殿

理由原因

-

投与条件

-

指示

禁止

グラニセトロン静注液1mg「AFP」

グラニセトロン静注液1mg「AFP」

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