商品名

クレ・ママレットドライシロップ0.1% 医薬品基本情報

薬効

4419 その他の抗ヒスタミン剤

一般名

クレマスチンフマル酸塩シロップ用

英名

Cle・mamallet

剤型

シロップ用

薬価

8.80成分一致薬品で比較

規格

0.1% 1g

メーカー

あゆみ製薬

毒劇区分

(劇)

クレ・ママレットドライシロップ0.1%の効能効果

湿疹、蕁麻疹、そう痒症、皮膚炎、アレルギー性皮膚疾患、アレルギー性鼻炎、 (感冒、上気道炎) の (くしゃみ、咳嗽、鼻汁)

クレ・ママレットドライシロップ0.1%の使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴、緑内障、下部尿路に閉塞性疾患、前立腺肥大、狭窄性消化性潰瘍、幽門十二指腸閉塞

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.痙攣性疾患又はその既往、てんかん又はその既往

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

クレ・ママレットドライシロップ0.1%の副作用等

 1.痙攣、興奮、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、Al-P上昇、LDH上昇、γ-GTP上昇、肝機能障害、黄疸

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.過敏症、発疹、眠気、浮動性眩暈、頭重、倦怠感、悪心、嘔吐、口渇、食欲不振、下痢、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、Al-P上昇、LDH上昇、γ-GTP上昇

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.痙攣、興奮、中枢神経症状、中枢神経抑制、口渇、瞳孔散大、潮紅、胃腸症状

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

クレ・ママレットドライシロップ0.1%の相互作用

 1.薬剤名等 : 中枢神経抑制剤

発現事象

中枢神経抑制作用が増強

理由原因

いずれも中枢神経抑制作用を有する

投与条件

-

指示

慎重投与

 2.薬剤名等 : アルコール

発現事象

中枢神経抑制作用が増強

理由原因

いずれも中枢神経抑制作用を有する

投与条件

-

指示

慎重投与

 3.薬剤名等 : 抗コリン剤

発現事象

抗コリン作用が増強

理由原因

作用を増強

投与条件

-

指示

慎重投与

 4.薬剤名等 : MAO阻害剤

発現事象

抗コリン作用が増強

理由原因

作用を増強

投与条件

-

指示

慎重投与

クレ・ママレットドライシロップ0.1%

クレ・ママレットドライシロップ0.1%

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