商品名

スクリット配合内用剤 医薬品基本情報

スクリット配合内用剤の効能効果

(大腸内視鏡検査前処置、大腸手術時前処置) の腸管内容物の排除

スクリット配合内用剤の使用制限等

 1.胃腸管閉塞症又はその恐れ・疑い、腸閉塞又はその恐れ・疑い、腸管穿孔、中毒性巨大結腸症

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.狭心症、陳旧性心筋梗塞、腎機能障害、高度便秘、腸管狭窄、腸管憩室、腹部手術の既往、誤嚥を起こす又はその恐れ・疑い

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 3.腸管内に内容物が貯溜、誤嚥を起こす又はその恐れ・疑い、嚥下困難、糖尿病用薬投与中

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

スクリット配合内用剤の副作用等

 1.腸管穿孔、腸閉塞、鼡径ヘルニア嵌頓

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.ショック、アナフィラキシー、顔面蒼白、血圧低下、嘔吐、嘔気持続、気分不良、眩暈、冷感、蕁麻疹、呼吸困難、顔面浮腫、低ナトリウム血症、意識障害、痙攣、虚血性大腸炎、嘔気、マロリー・ワイス症候群、吐血、血便

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.過敏症、蕁麻疹、発疹、ふらつき感、冷感、意識障害、不眠、腹部膨満感、嘔気、腹痛、嘔吐、腹鳴、肛門部痛、胸痛、尿ケトン体陽性、尿酸値上昇、低血糖発作、血糖値上昇、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、LDH上昇、ビリルビン値上昇、蛋白上昇、蛋白低下、アルカリホスファターゼ上昇、尿蛋白陽性、尿潜血陽性、白血球減少、白血球増多、血清カリウム上昇、血清カリウム低下、倦怠感、頭痛、口渇、頻尿、胸やけ、寒気、発熱、頭重感、ほてり、発赤、顔面紅潮

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 4.腹痛、消化器症状

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.腹痛、嘔吐

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 6.腸管穿孔、ショック、アナフィラキシー、腹膜炎、重篤な合併症、穿孔、腸管出血、胸痛、嘔吐、腸閉塞、虚血性大腸炎、マロリー・ワイス症候群、眩暈、ふらつき、一過性血圧低下、嚥下性肺炎、呼吸困難、低血糖

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 7.腸管穿孔、腸閉塞、重篤な転帰

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

スクリット配合内用剤の相互作用

 1.薬剤名等 : 経口投与された薬剤

発現事象

吸収を妨げる

理由原因

本剤による腸管洗浄

投与条件

-

指示

注意

スクリット配合内用剤

スクリット配合内用剤

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