商品名

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」 医薬品基本情報

薬効

1225 カルバメート系製剤

一般名

クロルフェネシンカルバミン酸エステル125mg錠

英名

Chlorphenesin carbamate

剤型

薬価

6.30成分一致薬品で比較

規格

125mg 1錠

メーカー

ニプロ

毒劇区分

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」の効能効果

(頚肩腕症候群、脊椎骨粗鬆症、脊椎分離症、椎間板ヘルニア、脊椎すべり症、変形性脊椎症、腰背痛症、運動器疾患) の有痛性痙縮

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」の使用制限等

 1.類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴、肝障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.肝障害の既往、腎障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」の副作用等

 1.ショック、中毒性表皮壊死症、Lyell症候群

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.眩暈、ふらつき、眠気、頭痛、頭重感、倦怠感、脱力感、腹痛、胃痛、胃部不快感、消化不良、胃もたれ、膨満感、胃重感、胸やけ、食欲不振、嘔気、胃腸障害、下痢、便秘、口内乾燥、舌炎、悪心、白血球減少、血小板減少、過敏症、発疹、皮疹、薬疹、浮腫、腫脹感、そう痒感、口内炎、熱感

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」の相互作用

 1.薬剤名等 : フェノチアジン系薬剤

発現事象

眠気・注意力低下・集中力低下・反射運動能力低下等が増強

理由原因

相互に中枢神経抑制作用を増強

投与条件

-

指示

注意

 2.薬剤名等 : 中枢神経抑制剤

発現事象

眠気・注意力低下・集中力低下・反射運動能力低下等が増強

理由原因

相互に中枢神経抑制作用を増強

投与条件

-

指示

注意

 3.薬剤名等 : モノアミン酸化酵素阻害剤

発現事象

眠気・注意力低下・集中力低下・反射運動能力低下等が増強

理由原因

相互に中枢神経抑制作用を増強

投与条件

-

指示

注意

 4.薬剤名等 : アルコール

発現事象

眠気・注意力低下・集中力低下・反射運動能力低下等が増強

理由原因

相互に中枢神経抑制作用を増強

投与条件

-

指示

注意

 5.薬剤名等 : 飲酒

発現事象

眠気・注意力低下・集中力低下・反射運動能力低下等が増強

理由原因

相互に中枢神経抑制作用を増強

投与条件

-

指示

注意

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」

クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠125mg「NP」

をすると
閲覧履歴を40件まで利用できます