商品名

ゾルゲンスマ点滴静注 医薬品基本情報

薬効

4900 その他の組織細胞機能用医薬品

一般名

オナセムノゲン アベパルボベク

英名

Zolgensma

剤型

その他

薬価

167077222.0成分一致薬品で比較

規格

1患者当たり

メーカー

ノバルティス ファーマ

毒劇区分

ゾルゲンスマ点滴静注の効能効果

脊髄性筋萎縮症

ゾルゲンスマ点滴静注の使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.肝機能障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 3.プレドニゾロンが不耐容、プレドニゾロンが投与できない

記載場所

用法・用量

注意レベル

注意

 4.永続的な人工呼吸、疾患が進行

記載場所

効能・効果

注意レベル

注意

 5.肝機能障害、急性ウイルス性肝炎

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

ゾルゲンスマ点滴静注の副作用等

 1.肝機能障害、ASTが基準値上限の2倍以下、ALTが基準値上限の2倍以下、ASTが基準値上限の2倍を超えていた、ALTが基準値上限の2倍を超えていた

記載場所

用法・用量

頻度

頻度不明

 2.AST増加、ALT増加、肝機能障害、一過性血小板数減少、血小板減少症

記載場所

重大な副作用

 3.血小板数異常

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 4.肝不全、黄疸、ASTは基準値上限<ULN>の約80倍に増加、ALTはULNの約45倍に増加、総ビリルビン値はULNの約4倍に増加、プロトロンビン時間はULNの約4倍に増加、血栓性微小血管症、破砕赤血球を伴う貧血、血小板減少、腎機能障害

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 5.嘔吐、トロポニンI増加

記載場所

その他の副作用

 6.発熱

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 7.一過性心筋トロポニンI上昇

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 8.血小板数減少

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 9.血栓性微小血管症、紫斑、嘔吐、乏尿

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

10.AST増加、ALT増加、血小板減少症、呼吸障害、分泌物増加、凝固検査異常、高ナトリウム血症、脊髄後根神経節における神経細胞壊死を伴う炎症性変化、脊髄後根神経節における神経細胞消失を伴う炎症性変化、心筋炎症、心筋変性、心筋壊死、心毒性、生殖細胞に影響、抗AAV9抗体価増加

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

ゾルゲンスマ点滴静注の成分一致薬品

成分一致薬品は見つかりませんでした。

ゾルゲンスマ点滴静注

ゾルゲンスマ点滴静注

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