商品名

アメパロモカプセル250mg 医薬品基本情報

薬効

6419 その他の抗原虫剤

一般名

パロモマイシン硫酸塩カプセル

英名

Ameparomo

剤型

カプセル

薬価

452.40成分一致薬品で比較

規格

250mg 1カプセル

メーカー

ファイザー

毒劇区分

アメパロモカプセル250mgの効能効果

腸管アメーバ症

アメパロモカプセル250mgの使用制限等

 1.イレウス、類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.消化管潰瘍、便秘、腸病変、腎障害、重症筋無力症、難聴、前庭器官損傷、蝸牛器官損傷、経口摂取の不良、全身状態の悪い、非経口栄養、腎機能障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

アメパロモカプセル250mgの副作用等

 1.腎障害

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.回転性眩暈、難聴、第8脳神経障害

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.好酸球増加症、ビタミンK欠乏症状、低プロトロンビン血症、出血傾向、ビタミンB群欠乏症状、舌炎、口内炎、食欲減退、神経炎、頭痛、浮動性眩暈、難聴、下痢、悪心、嘔吐、腹痛、吸収不良、消化不良、膵炎、蕁麻疹、発疹、血尿

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 4.回転性眩暈、難聴、第8脳神経障害

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.眩暈、耳鳴、難聴、第8脳神経障害、ビタミンK欠乏症状、重篤な下痢が持続、偽膜性大腸炎、出血傾向、初期胚発生への影響、胎児毒性、催奇性、聴覚中毒性障害

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

アメパロモカプセル250mgの相互作用

 1.薬剤名等 : 聴器毒性又は腎毒性を有する薬剤

発現事象

腎障害、聴器障害<難聴など>

理由原因

いずれの薬剤も、神経筋遮断作用又は腎障害を悪化させる作用を有しており、併用によりそれらの作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 2.薬剤名等 : 麻酔剤

発現事象

呼吸抑制

理由原因

神経筋遮断作用、両薬剤ともに神経筋遮断作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 3.薬剤名等 : 筋弛緩剤

発現事象

呼吸抑制

理由原因

神経筋遮断作用、両薬剤ともに神経筋遮断作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

アメパロモカプセル250mgの成分一致薬品

成分一致薬品は見つかりませんでした。

アメパロモカプセル250mg

アメパロモカプセル250mg

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