商品名

クランポール錠200mg 医薬品基本情報

薬効

1131 フェナセミド系製剤

一般名

アセチルフェネトライド錠

英名

Crampol

剤型

薬価

14.90成分一致薬品で比較

規格

200mg 1錠

メーカー

大日本住友製薬

毒劇区分

クランポール錠200mgの効能効果

てんかんの (痙攣発作、強直間代発作、ジャクソン型発作、焦点発作、全般痙攣発作、大発作) 、精神運動発作、自律神経発作

クランポール錠200mgの使用制限等

 1.類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.薬物過敏症の既往

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

クランポール錠200mgの副作用等

 1.再生不良性貧血

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.過敏症、猩紅熱様発疹、麻疹様発疹、中毒疹様発疹、白血球減少、黄疸、肝障害、腎障害、眠気、不眠、運動失調、構音障害、注意力低下、集中力低下、反射運動能力低下、もうろう感、眩暈、神経過敏、焦燥感、不安、頭痛、倦怠感、食欲不振、悪心、クル病、骨軟化症、歯牙形成不全、血清アルカリホスファターゼ値上昇、血清カルシウム低下、血清無機リン低下、流涎、熱感

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.催奇形作用、開眼症

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 4.自殺念慮、自殺企図

記載場所

使用上の注意

頻度

5%未満

クランポール錠200mgの相互作用

 1.薬剤名等 : アセタゾラミド

発現事象

クル病、骨軟化症

理由原因

本剤によるビタミンDの分解促進、アセタゾラミドによる代謝性アシドーシス、腎尿細管障害の影響

投与条件

-

指示

注意

クランポール錠200mgの成分一致薬品

クランポール錠200mg

クランポール錠200mg

をすると
閲覧履歴を40件まで利用できます