商品名

オゼックス点眼液0.3% 医薬品基本情報

薬効

1319 その他の眼科用剤

一般名

トスフロキサシントシル酸塩水和物液

英名

Ozex

剤型

薬価

140.00成分一致薬品で比較

規格

0.3% 1mL

メーカー

富士フイルム富山化学

毒劇区分

オゼックス点眼液0.3%の効能効果

角膜潰瘍、眼瞼炎、結膜炎、麦粒腫、瞼板腺炎、涙嚢炎、角膜炎、眼科周術期の無菌化療法

オゼックス点眼液0.3%の使用制限等

 1.類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

オゼックス点眼液0.3%の副作用等

 1.ショック、アナフィラキシー、紅斑、発疹、呼吸困難、血圧低下、眼瞼浮腫

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.過敏症、発赤、蕁麻疹、眼異物感、結膜炎、結膜充血、結膜浮腫

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.発疹、眼刺激、点状角膜炎、角膜障害、眼痛、眼瞼炎、霧視、眼充血、眼そう痒症、霰粒腫、角膜沈着物

記載場所

その他の副作用

頻度

5%未満

オゼックス点眼液0.3%の配合変化

 1.薬剤名等 : リンデロン点眼・点耳・点鼻液0.1%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 2.薬剤名等 : ニフラン点眼液0.1%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 3.薬剤名等 : ジクロード点眼液0.1%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 4.薬剤名等 : ブロナック点眼液0.1%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 5.薬剤名等 : 点眼・点鼻用リンデロンA液

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 6.薬剤名等 : リザベン点眼液0.5%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 7.薬剤名等 : インタール点眼液2%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 8.薬剤名等 : タチオン点眼用2%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

 9.薬剤名等 : ミドリンM点眼液0.4%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

10.薬剤名等 : キサラタン点眼液0.005%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

11.薬剤名等 : チモプトール点眼液0.25%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

12.薬剤名等 : チモプトールXE点眼液0.5%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

13.薬剤名等 : トルソプト点眼液1%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

14.薬剤名等 : ミケラン点眼液2%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

15.薬剤名等 : リズモンTG点眼液0.5%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

16.薬剤名等 : フラビタン点眼液0.05%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

17.薬剤名等 : レスキュラ点眼液0.12%

発現事象

混合直後又は室温で1時間放置後に外観変化<白濁>

理由原因

白濁は、本剤の溶解機構であるトスフロキサシンとアルミニウムイオンのキレート平衡が、他の点眼液中のエデト酸、クエン酸、リン酸などにより影響をうけ、有効成分が析出

投与条件

-

指示

原則禁止

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