商品名

ナイロジン注 医薬品基本情報

ナイロジン注の効能効果

(消耗性疾患、授乳婦、妊産婦、食事からの摂取が不十分) のビタミン類の補給、 (ビタミン類欠乏、ビタミン類代謝障害) の (関節痛、筋肉痛、末梢神経麻痺、神経痛、末梢神経炎)

ナイロジン注の使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

ナイロジン注の副作用等

 1.ショック、アナフィラキシー、全身皮膚潮紅、そう痒感、血圧低下、胸内苦悶、呼吸困難、痙攣

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.過敏症、発疹、そう痒感、悪心、嘔吐、局所疼痛

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.血管痛

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

ナイロジン注の相互作用

 1.薬剤名等 : レボドパ

発現事象

有効性を減じる

理由原因

ピリドキシン塩酸塩がレボドパの脱炭酸化を促進し、脳内作用部位への到達量を減少

投与条件

-

指示

注意

ナイロジン注の配合変化

 1.薬剤名等 : アミノ酸製剤

発現事象

ビタミンの分解が促進

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

ナイロジン注

ナイロジン注

をすると
閲覧履歴を40件まで利用できます