商品名

オテズラ錠10mg 医薬品基本情報

薬効

3999 他に分類されないその他の代謝性医薬品

一般名

アプレミラスト錠

英名

Otezla

剤型

薬価

330.00成分一致薬品で比較

規格

10mg 1錠

メーカー

セルジーン

毒劇区分

(劇)

オテズラ錠10mgの効能効果

尋常性乾癬、関節症性乾癬、ベーチェット病による口腔潰瘍

オテズラ錠10mgの使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.重度腎機能障害、クレアチニンクリアランス値が30mL/min未満

記載場所

用法・用量

注意レベル

慎重投与

 3.重度腎機能障害、クレアチニンクリアランス値が30mL/min未満

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 4.再発性感染症の既往、感染症又はその恐れ・疑い

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

オテズラ錠10mgの副作用等

 1.悪心、下痢、嘔吐

記載場所

用法・用量

頻度

頻度不明

 2.重度下痢

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.重篤な感染症

記載場所

重大な副作用

頻度

5%未満

 4.重篤な過敏症、アナフィラキシー

記載場所

重大な副作用

頻度

0.1%未満

 5.下痢、悪心、頭痛

記載場所

その他の副作用

 6.上気道感染、ウイルス性上気道感染、気管支炎、副鼻腔炎、尿路感染、咽頭炎、上咽頭炎、嘔吐、消化不良、腹痛、上腹部痛、排便回数増加、腹部不快感、胃食道逆流性疾患、軟便、腹部膨満、緊張性頭痛、片頭痛、浮動性めまい、不眠症、うつ病、食欲減退、体重減少、疲労、乾癬、咳嗽、高血圧、そう痒症、発疹、背部痛、過敏症

記載場所

その他の副作用

頻度

5%未満

 7.早期吸収胚数増加、着床後胚損失率増加、胎仔体重減少、骨化遅延、流産、胚胎児毒性、感染症、下痢、悪心、嘔吐

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 8.うつ病

記載場所

使用上の注意

頻度

5%未満

オテズラ錠10mgの相互作用

 1.薬剤名等 : CYP3A4酵素誘導作用を有する薬剤

発現事象

本剤の効果の減弱

理由原因

本剤の血漿中濃度が減少

投与条件

-

指示

注意

オテズラ錠10mg

オテズラ錠10mg

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