商品名

オテズラ錠20mg 医薬品基本情報

薬効

3999 他に分類されないその他の代謝性医薬品

一般名

アプレミラスト錠

英名

Otezla

剤型

薬価

648.20成分一致薬品で比較

規格

20mg 1錠

メーカー

セルジーン

毒劇区分

(劇)

オテズラ錠20mgの効能効果

尋常性乾癬、関節症性乾癬

オテズラ錠20mgの使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.重度腎機能障害、クレアチニンクリアランス値が30mL/min未満

記載場所

用法・用量

注意レベル

慎重投与

 3.重度腎機能障害、クレアチニンクリアランス値が30mL/min未満、再発性感染症の既往、感染症又はその恐れ・疑い

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

オテズラ錠20mgの副作用等

 1.悪心、下痢、嘔吐

記載場所

用法・用量

頻度

頻度不明

 2.重度下痢

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.重篤な感染症

記載場所

重大な副作用

頻度

5%未満

 4.重篤な過敏症、アナフィラキシー

記載場所

重大な副作用

頻度

0.1%未満

 5.悪心、下痢、頭痛

記載場所

その他の副作用

 6.上気道感染、鼻咽頭炎、気管支炎、副鼻腔炎、尿路感染、咽頭炎、嘔吐、上腹部痛、消化不良、腹痛、排便回数増加、腹部不快感、胃食道逆流性疾患、軟便、腹部膨満、緊張性頭痛、浮動性眩暈、片頭痛、不眠症、うつ病、食欲減退、体重減少、疲労、乾癬、そう痒症、咳嗽、発疹、過敏症、背部痛、高血圧

記載場所

その他の副作用

頻度

5%未満

 7.感染症、下痢、悪心、嘔吐、早期吸収胚数増加、着床後胚損失率増加、胎仔体重減少、骨化遅延、流産、胚胎児毒性

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 8.うつ病

記載場所

使用上の注意

頻度

5%未満

オテズラ錠20mgの相互作用

 1.薬剤名等 : CYP3A4酵素誘導作用を有する薬剤

発現事象

効果の減弱、本剤のAUC及びCmaxの減少

理由原因

本剤はCYP3A4で代謝、本剤の血漿中濃度が減少

投与条件

-

指示

注意

オテズラ錠20mg

オテズラ錠20mg

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