商品名

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」 医薬品基本情報

薬効

3999 他に分類されないその他の代謝性医薬品

一般名

アレンドロン酸ナトリウム水和物キット

英名

Alendronate

剤型

キット類

薬価

1290.00成分一致薬品で比較

規格

900μg 100mL 1袋

メーカー

大興製薬

毒劇区分

(劇)

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」の効能効果

骨粗鬆症

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」の使用制限等

 1.類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴、低カルシウム血症

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.重篤な腎機能障害

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 3.低カルシウム血症、ビタミンD欠乏症、ビタミンD代謝異常、ミネラル代謝障害、歯科処置の既往、悪性腫瘍、抜歯、放射線療法、局所感染、化学療法、コルチコステロイド治療、口腔の不衛生、顎骨に対する侵襲的歯科処置、血管新生阻害薬治療、耳感染、耳外傷

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」の副作用等

 1.AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、肝機能障害、黄疸、痙攣、テタニー、しびれ、失見当識、QT延長、低カルシウム血症、Toxic Epidermal Necrolysis、TEN、Stevens-Johnson症候群、中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、重篤な皮膚症状、顎骨壊死、顎骨骨髄炎、外耳道骨壊死、大腿骨転子下非定型骨折、近位大腿骨骨幹部非定型骨折

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.鼓腸放屁、口内乾燥、嚥下困難、歯肉腫脹、胃痛、心窩部痛、胃不快感、胃重感、腹部不快感、腹痛、嘔吐、食欲不振、腹部膨満感、口内炎、胃酸逆流、咽喉頭痛、咽喉頭不快感、おくび、嘔気、便秘、下痢、胃炎、消化不良、紅斑、湿疹、発疹、皮膚かゆみ、脱毛、蕁麻疹、貧血、赤血球数減少、ヘモグロビン低下、白血球数減少、血小板数減少、肝機能異常、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、γ-GTP上昇、頻尿、排尿困難、BUN上昇、回転性眩暈、知覚減退、浮動性眩暈、頭痛、関節痛、背痛、背部痛、筋肉痛、骨痛、日常生活に支障を来すような激しい関節痛、日常生活に支障を来すような激しい背痛、日常生活に支障を来すような激しい背部痛、日常生活に支障を来すような激しい筋肉痛、日常生活に支障を来すような激しい骨痛、筋痙攣、不眠、不眠症、血清リン低下、血清カリウム上昇、ぶどう膜炎、上強膜炎、眼症状、眼のかすみ、眼違和感、強膜炎、血管浮腫、LDH上昇、総コレステロール値上昇、血清アルブミン低下、下肢痛、胸痛、倦怠、倦怠感、味覚倒錯、末梢性浮腫、顔面浮腫、動悸、脱力、脱力感、発熱、気分不良、ほてり、顔面紅潮、熱感、CK上昇、CPK上昇、血圧上昇

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 3.顎骨壊死、顎骨骨髄炎、外耳道骨壊死、非外傷性大腿骨転子下非定型骨折、非外傷性近位大腿骨骨幹部非定型骨折

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 4.大腿部痛、鼠径部痛、前駆痛

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.片側非定型骨折

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」の相互作用

 1.薬剤名等 : 化学療法

発現事象

顎骨壊死、顎骨骨髄炎

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

 2.薬剤名等 : 血管新生阻害薬治療

発現事象

顎骨壊死、顎骨骨髄炎

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

 3.薬剤名等 : コルチコステロイド治療

発現事象

顎骨壊死、顎骨骨髄炎

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

 4.薬剤名等 : 放射線療法

発現事象

顎骨壊死、顎骨骨髄炎

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」の配合変化

 1.薬剤名等 : カルシウムを含有する点滴溶液

発現事象

不溶性沈殿物を形成

理由原因

カルシウム又はマグネシウムイオンと結合

投与条件

-

指示

禁止

 2.薬剤名等 : マグネシウムを含有する点滴溶液

発現事象

不溶性沈殿物を形成

理由原因

カルシウム又はマグネシウムイオンと結合

投与条件

-

指示

禁止

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」

アレンドロン酸点滴静注バッグ900μg「DK」

をすると
閲覧履歴を40件まで利用できます