商品名

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスG 医薬品基本情報

薬効

5200 漢方製剤

一般名

桂枝加苓朮附湯エキス顆粒

英名

OHSUGI keishikaryojutsubuto extract G

剤型

顆粒

薬価

6.10成分一致薬品で比較

規格

1g

メーカー

大杉製薬

毒劇区分

(劇)

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスGの効能効果

関節痛、神経痛

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスGの使用制限等

 1.体力の充実している、暑がりでのぼせが強く赤ら顔

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスGの副作用等

 1.低カリウム血症、血圧上昇、ナトリウム貯留、体液貯留、浮腫、体重増加、偽アルドステロン症

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.低カリウム血症、ミオパシー、脱力感、四肢痙攣、四肢麻痺

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.過敏症、発疹、発赤、そう痒、心悸亢進、のぼせ、舌のしびれ、悪心

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 4.心悸亢進、のぼせ、舌のしびれ、悪心

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.異常

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスGの相互作用

 1.薬剤名等 : カンゾウ含有製剤

発現事象

低カリウム血症、ミオパシー、偽アルドステロン症

理由原因

グリチルリチン酸は尿細管でのカリウム排泄促進作用があるため、血清カリウム値の低下が促進

投与条件

-

指示

注意

 2.薬剤名等 : グリチルリチン酸及びその塩類を含有する製剤

発現事象

低カリウム血症、ミオパシー、偽アルドステロン症

理由原因

グリチルリチン酸は尿細管でのカリウム排泄促進作用があるため、血清カリウム値の低下が促進

投与条件

-

指示

注意

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスG

オースギ桂枝加苓朮附湯エキスG

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