商品名

オルドレブ点滴静注用150mg 医薬品基本情報

薬効

6125 コリスチン製剤

一般名

コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム注射用

英名

Aldreb

剤型

注射用

薬価

8414.00成分一致薬品で比較

規格

150mg 1瓶

メーカー

GSK

毒劇区分

(劇)

オルドレブ点滴静注用150mgの効能効果

感染症

オルドレブ点滴静注用150mgの使用制限等

 1.類薬で過敏症の既往歴、本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.腎機能障害、重症筋無力症

記載場所

使用上の注意

注意レベル

慎重投与

 3.腎機能障害

記載場所

用法・用量

注意レベル

注意

オルドレブ点滴静注用150mgの副作用等

 1.腎不全、重篤な腎機能障害

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 2.神経系障害、呼吸窮迫、無呼吸、偽膜性大腸炎

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.尿量減少、錯乱、精神病性障害、運動失調、不明瞭発語、錯感覚、頭痛、浮動性眩暈、回転性眩暈、視覚障害、筋力低下、悪心、嘔吐、下痢、皮膚そう痒症、全身性そう痒症、蕁麻疹、発疹、過敏症反応、皮疹、血管浮腫、発熱、注射部位反応、注射部位刺激感

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 4.腎機能障害、腎不全、腎機能異常

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 5.筋力低下、無呼吸、呼吸停止、尿量減少、血清BUN上昇、クレアチニン濃度上昇、急性腎不全

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

オルドレブ点滴静注用150mgの相互作用

 1.薬剤名等 : 筋弛緩剤

発現事象

神経系障害を発現するリスクが高まる

理由原因

いずれの薬剤も神経筋遮断作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 2.薬剤名等 : 筋弛緩作用を有する薬剤

発現事象

神経系障害を発現するリスクが高まる

理由原因

いずれの薬剤も神経筋遮断作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 3.薬剤名等 : アミノグリコシド系抗生物質

発現事象

神経系障害を発現するリスクが高まる

理由原因

いずれの薬剤も神経筋遮断作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 4.薬剤名等 : バンコマイシン

発現事象

腎機能障害

理由原因

いずれの薬剤も腎機能障害を悪化させる作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

 5.薬剤名等 : アミノグリコシド系抗生物質等

発現事象

腎機能障害

理由原因

いずれの薬剤も腎機能障害を悪化させる作用を有しており、併用によりその作用が増強

投与条件

-

指示

注意

オルドレブ点滴静注用150mgの配合変化

 1.薬剤名等 : 他の薬剤

発現事象

-

理由原因

-

投与条件

-

指示

禁止

オルドレブ点滴静注用150mg

オルドレブ点滴静注用150mg

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