商品名

ガバペン錠200mg 医薬品基本情報

薬効

1139 その他の抗てんかん剤

一般名

ガバペンチン錠

英名

Gabapen

剤型

薬価

40.90成分一致薬品で比較

規格

200mg 1錠

メーカー

富士製薬

毒劇区分

ガバペン錠200mgの効能効果

二次性全般化発作、部分発作

ガバペン錠200mgの使用制限等

 1.本剤成分又は含有成分で過敏症の既往歴

記載場所

使用上の注意

注意レベル

禁止

 2.腎機能障害、血液透析

記載場所

用法・用量

注意レベル

注意

 3.腎機能障害、血液透析、腎機能障害のある小児、透析を受けている小児

記載場所

使用上の注意

注意レベル

注意

ガバペン錠200mgの副作用等

 1.傾眠、ふらつき

記載場所

用法・用量

頻度

頻度不明

 2.急性腎障害、皮膚粘膜眼症候群、Stevens-Johnson症候群、薬剤性過敏症症候群、発疹、発熱、肝機能障害、臓器障害、リンパ節腫脹、白血球増加、好酸球増多、異型リンパ球出現、遅発性の重篤な過敏症状、肝炎、黄疸、横紋筋融解症、筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中ミオグロビン上昇、尿中ミオグロビン上昇、アナフィラキシー、血管性浮腫、呼吸困難

記載場所

重大な副作用

頻度

頻度不明

 3.運動障害、幻覚、ミオクローヌス、意識消失、弱視、視覚異常、多形紅斑、性欲変化、射精障害、無オルガズム症、血管浮腫、浮腫、膵炎、低ナトリウム血症

記載場所

その他の副作用

頻度

頻度不明

 4.傾眠、浮動性めまい、頭痛、痙攣、てんかん増悪、失調、会話障害、感覚減退、記憶障害、振戦、体位性めまい、易刺激性、錯乱状態、神経過敏、不眠、不安、感情不安定、激越、攻撃性、チック、複視、眼振、眼異常感、霧視、脱毛、発疹、湿疹、じん麻疹、皮膚そう痒、悪心、嘔吐、上腹部痛、食欲減退、食欲不振、便秘、消化不良、下痢、流涎過多、食欲亢進、白血球数減少、白血球数増加、ヘモグロビン減少、ヘマトクリット減少、好中球数減少、好塩基球数増加、単球数増加、好酸球数増加、血小板数減少、高血圧、動悸、尿失禁、尿蛋白増加、勃起機能不全、AST増加、ALT増加、Al-P増加、γ-GTP増加、CK増加、サイロキシン減少、抗核因子陽性、倦怠感、関節痛、胸痛、発熱、無力症、顔面浮腫、回転性めまい、呼吸困難、背部痛、体重増加、鼻炎、耳鳴、異常歩行、LDH増加、尿酸減少、血糖増加、血糖減少、転倒、転落、鼻咽頭炎

記載場所

その他の副作用

頻度

5%未満

 5.眼に関する副作用

記載場所

使用上の注意

 6.体重増加

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 7.体重増加、肥満、弱視、視覚異常、霧視、複視、眼障害、胎仔骨化遅延、出生仔骨化遅延、尿管拡張、腎盂拡張、着床後胚死亡率増加、感情不安定、敵意、運動過多、思考障害、浮動性めまい、不明瞭発語、傾眠状態、嗜眠、下痢、突然死、膵臓腺房細胞腫瘍、前立腺発育抑制、副腎発育抑制

記載場所

使用上の注意

頻度

頻度不明

 8.自殺念慮、自殺企図

記載場所

使用上の注意

頻度

5%未満

ガバペン錠200mgの相互作用

 1.薬剤名等 : 制酸剤

発現事象

ガバペンチンの血漿中濃度-時間曲線下面積<AUC>が20%低下、ガバペンチンの最高血漿中濃度<Cmax>が17%低下

理由原因

-

投与条件

同時

指示

注意

 2.薬剤名等 : オピオイド系鎮痛剤

発現事象

傾眠・鎮静・呼吸抑制等の中枢神経抑制症状

理由原因

-

投与条件

-

指示

注意

ガバペン錠200mg

ガバペン錠200mg

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